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外付けディスプレイの
明るさ調節を、MacBookと同じ感覚で。

外付けディスプレイの輝度を調節できる常駐アプリ。
純正キーボードの輝度キー🔅🔆に対応。
さらにMacBookシリーズを開いているなら、輝度の自動調整に連動。明るすぎ暗すぎにはもう悩みません。
そして無料です。

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rune Lux のコンセプトビジュアル。ゴールドのディスプレイ群と輝度調整のイメージ。

外付けディスプレイの輝度をソフトウェアで自在に制御

純正キーボードの輝度キー🔅🔆で、外付けディスプレイの明るさを調整。
さらにMacBookシリーズを開いていれば輝度の自動調整に連動して、
目にやさしい環境を自動で整えられます。

外付けディスプレイの輝度を調整

ガンマテーブルを使ったソフトウェア方式で、外付けディスプレイの輝度を調整します。64段階で細かく調整でき、最大で輝度10%まで低下可能。スクリーンショットや画面録画には影響しないので、作業の記録もそのまま残せます。

純正ディスプレイと自動連動

MacBookのディスプレイの輝度が変われば、外付けも自動で連動。部屋が暗くなれば外付けも一緒に暗くなり、明るくなれば自動で明るくなります。複数のディスプレイがあっても、環境光に合わせた一体感のある表示を実現します。

キーボードで直感操作

純正キーボードの輝度キー🔅🔆をそのまま使って外付けディスプレイを調整できます。もっと細かく操作したいときはShift+Optionで微調整。好みのショートカットキーに変更することもできます。

メニューバーからスライダー調整

メニューバーの太陽アイコンをクリックすれば、スライダーで直接調整。現在の輝度レベルも数値で確認でき、現在の調整レベルがひと目でわかります。Dockには表示されないので作業を邪魔しません。

スクリーンショット・画面録画に影響しない

ガンマテーブル方式で輝度を調整しているため、スクリーンショットや画面録画には調整が映り込みません。調整した画面で作業しながら、明るくきれいな画像や動画をそのまま残せます。

ディスプレイの接続・切断に自動対応

外付けディスプレイを接続すれば自動でガンマを適用し、切断されれば監視を停止。ドッキングステーションの抜き差しや、ディスプレイの電源オン・オフにもシームレスに追従します。

使い方はとてもシンプル
たった3ステップ

rune Luxはメニューバーに常駐し、必要な権限を一度許可するだけですぐに使えます。

あとは輝度キーを押すだけ。内蔵ディスプレイとの自動連動も最初からオンになっています。

1. 権限許可
2. 輝度キー押す
3. 外付け調整
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外付けディスプレイの明るさをもっと快適に

輝度キー🔅🔆や自動調光連動で、輝度調整は次のレベルへ。
無料でダウンロードしてお使いいただけます。

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