macOS限定リリース

Macのショートカットで
テキストとキャプチャをAIに自動送信

テキストを選んでショートカットキーを押すだけ。rune HubがChatGPT・Claude・Geminiへ自動送信します。
画面キャプチャもそのままAIに送れるので、選択できない操作画面の翻訳にも便利。ブラウザを開いてコピペする手間はもう不要です。

rune Hub

送信完了

プリセット

ファイル操作 (2)

MacでのAI活用を劇的に加速

ChatGPT・Claude・GeminiへのAI送信、画面キャプチャ、ファイル生成、アプリ起動まで。よく使う操作をプリセットに登録すれば、すべてショートカットキー1つで実行できます。

選択テキストをChatGPT・Claude・Geminiへ自動送信

任意のMacアプリで文字を選んでショートカットを押すだけ。選択テキストはあらかじめ設定したプロンプトと一緒にAIへ自動送信されます。翻訳、要約、辞書検索など、使い方は自由です。

画面キャプチャもAIへ送信

ショートカットキーで画面をキャプチャし、そのままAIへ送信。選択できない画面上テキストの翻訳や、UI画面の説明をAIに送るなど、テキストだけでは伝えにくい場面で活躍。もう英語画面は怖くありません。

ファイル生成・アプリ起動もワンタッチ

Finderで開いているフォルダに空のテキストファイルを即座に作成したり、よく使うアプリをショートカットで起動・前面に表示したり。AIだけでなく、日常のMac操作もプリセットで効率化できます。

プリセットを自由に管理

プリセットはドラッグ&ドロップで自由に並び替え可能。フォルダ分けやアクション種別ごとの自動分類にも対応しているので、数が増えても整理しやすく、いつでもすっきり使えます。

複数のAIに一斉送信して比較

同じ質問をChatGPT・Claude・Geminiへ同時に送信。それぞれの回答を見比べて、一番しっくりくる答えを選べます。送信先は自由に組み合わせ可能です。

設定のエクスポート&インポート

すべてのプリセットとショートカット設定をJSONファイルとして書き出し・読み込みできます。Macの買い替え時や、複数台で同じ環境を使いたいときも、すぐに復元できます。

使い方はとてもシンプル
たった3ステップ

rune Hubはメニューバーに常駐し、いつでもすぐに使えます。処理の進み具合も画面でひと目で分かります。

初回に必要な設定も、画面の案内どおりに進めるだけ。難しい操作は一切ありません。

1. 文字を選ぶ
2. キーを押す
3. AIが答える

活用事例

runeをより活用するためのアイデアと実践ガイド。

活用事例は現在準備中です。

アップデート情報

rune Hub の変更点をお知らせします。

v1.1.1

  • ChatGPTの回答の中に「編集」と書かれた書き換えられる枠が出ているとき、送った文章がその枠に入ってしまう不具合を修正しました。画面の一番下の質問欄に入るようになりました。
  • 送信先の入力欄が見つからないときは、関係のない場所に貼り付けず、送信を中止してお知らせするようにしました。
過去のアップデート情報をすべて見る

v1.1.0

  • 新しくなったChatGPTアプリに対応しました。
  • 送信先に「ChatGPT Classic」を追加し、これまでお使いのChatGPTアプリとも使い分けられるようにしました。

v1.0.2

  • ChatGPT・Claude・Geminiのアプリを見ていただけでは送信先として認識されず、別のブラウザに誤って送信されてしまうことがある不具合を修正しました。

v1.0.1

  • ブラウザで開いているChatGPT・Claude・Geminiの画面(アプリ未使用時)に、正しく送信できない不具合を修正しました。
  • アプリとブラウザを行き来しながら画面キャプチャを送ると、直前と違う相手に送られてしまうことがある不具合を修正しました。

v1.0.0

  • 初回リリース。
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